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zoom RSS 衆議院選挙の不正疑惑!

<<   作成日時 : 2015/09/12 15:07   >>

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衆議院選挙の不正疑惑!システムを独占しているムサシの社長、自民党に献金!ムサシ関係で過去に選挙無効も! |真実を探すブログ
SAIGAIJYOUHOU.COM|作成: ヤマダ
http://saigaijyouhou.com/blog-entry-192.html


国会前に何十万人が集まろうと、どんなにシュプレヒコールを上げようと、不正選挙在りきでは何も変えられない。
そこにみんな気付いて欲しい。
これが大元の悪。


  ―― 安倍首相とヒトラー
     憲法破壊とファッシズムへの暴走

                  船 瀬 俊 介

8月30日の国会前デモに参加しました。
「戦争法案反対!」
書斎にこもってばかりでは、いかん!
反省し、決意したのです。
直前になって、ネットに「船瀬も参加するゾッ!」と呼びかけたら、当日、
集合場所の公園に約60名もの方々が集まっており、ビックリしました。
私の主宰する「船瀬塾」の面々や、ネットの呼び掛けに応じて、地方から
わざわざ駆け付けてこれられた方も……。

考えてみたら、デモは40年以上前の学生時代以来……。
マネージャーの白鳥君も張り切って、大きな赤いのぼり旗やメガホン(拡声器)
も調達。さらに、4台ものメガホンを提供してくださった女性にも感謝!
慣れない素人集団てありながら、「戦争するな!」「安倍はやめろ!」とシュ
ピレヒコールしながら国会正門前を目指す。

ところが開催時間の午後2時前にも拘らず、警察官が横一列に並んで国会正門前
へ行かせない。「なんで、通さない?」「法的根拠は何だ?」
メガホンで抗議するうちに学生時代のように気分が高揚してきました。
警官に触れたら公務執行妨害で即逮捕。それは目に見えているのでやむをえず、
迂回路へ。とにかく周囲は凄い人出だ。天から降ったか、地から沸いたか、

 人人人々……

プラカード、のぼり旗、首からパネル……などなど、歩道から溢れんばかり。
雨がしとしと降り続き蒸し暑い。1昨日の2日酔いがぶりかえし、汗が滝のように
ふき出る。喉が乾く。自販機を見つけてミネラルウォーターでようやく生き返る。

午後2時、主催者スピーカーの声が甲高く響き渡り開会。しかし、声だけしか聞こ
えない。歩道は、ほとんど身動きできない。押し合い、へし合いの人の波。
老若男女……というより、高齢者の姿が目立つ。大戦を経験した老人、ベトナム
戦争を知っている中高年。その反戦の思いと危機感がヒシヒシと伝わってくる。

頭上を何機ものヘリが飛び交う。主催者は「本日の参加者は12万人ですッ!」に、
拍手と喚声がが沸く。後で知ったが、朝日新聞のヘリが空中撮影して群衆を面積
当たりで集計解析して、この数字を弾き出した、という。その後も、続々と参加
者は増え続けた。地上に溢れた群衆のため、地下鉄駅から出れない人も大勢いた
という。

午後4時、散会のとき「号外、号外!」の声。人々がその声の方向に殺到する。
『赤旗』号外だった。手にして1面写真に仰天。国会正門前の広場は立錐の余地
なく物凄い群衆で埋め尽くされている。これでは、我々は近付けなかったはずだ。
正門前だけでまちがいなく10万人超。全体で15万人は集結したはずだ。それほど、
群衆のひしめきと数は凄まじかった。

その夜、マスコミ・ニュースは「参加者は、警察発表3万人」と報じた。友人に
よれば「NHKは数秒しか流さなかった」という。「ヒデェーなあ……!」。
ふだん政治に関心を示さない彼も、呆れ返っている。マスコミは民衆の敵であり、
安倍政権の味方である。この報道姿勢がすべてを物語る。
しかし、これら“洗脳”装置マスコミを日本人の9割以上が無邪気に信じている
のだ……。

いま原稿を書いている今日は2015年9月11日。
安倍首相は、戦争法案の参院での強行採決を画策している。

 法案は「憲法学者の9割が『違憲』と断定している」(『東京新聞』)

真っ黒けの違憲立法なのだ。この法案成立を許せば憲法は死ぬ。
立憲主義は崩壊し、民主主義は瓦解する……。

私は、安倍首相とヒトラーの風貌が重なって見える。
第1次大戦の反省をこめて、当時ドイツは、世界でもっとも民主的と称賛される
ワイマール憲法を成立させた。
世界に誇る民主憲法下のドイツでどうしてヒトラーのナチズムが台頭したのか?

ヒトラーは政権につくや、すぐに手下に命じて国会を爆破させた。
そうして「共産党員がやった!」と、徹底非難、攻撃したのだ。そうして共産党
を弾圧し、さらに政敵を次々に攻撃、葬り去った。
かくして、彼が成立させたのが「全権委任法」という驚天動地の悪法だった。
つまり国家のあらゆる権限は「ヒトラー総統に帰する」という戦慄の法律である。

民主憲法の鏡といわれたワイマール憲法に真っ向から背く“悪魔の法”である。
しかし、この時点において、ドイツの民主憲法は蹂躙され尽くしていた。
そのヒトラーの悪魔的姿は、まさに現在の安倍首相に重なる。

憲法は、国民大衆が国家権力の暴走を封じるための絶対法典である。
それを、国家権力が無視黙殺した。それが、安倍政権が強行する戦争法案である。
法無き国家は、無法国家である。
権力は、まさに蛮族に堕する。あらゆる蛮行がやり放題となる。
ヒトラー政権下のナチスを見よ!その弾圧と詐術と殺戮には戦慄する。

この国は“第2のナチズム”に向かって、暴走を始めた。
安倍ヒトラーは「選挙で国民の信託を得た」という。
笑止千万である。かの衆院選挙を集計したコンピュータ会社「ムサシ」は、安倍
首相の持ち株会社だ。首相の“所有”する会社が、選挙をしきり、集計していた!
ならば、選挙結果の操作など、やりたい放題……。

コンピュータ集計を露骨に操作した不正選挙が、白昼堂々と行われたのだ。
市民団体「独立党」がその内実を裁判闘争で告発している。克明な証拠の数々に、
政権与党党は、いっさい反論出来ない。

そのようにして犯罪選挙で、政権簒奪したのが安倍政権である。
腰が抜けるほど恐ろしい不正選挙で、政権をもぎ取った安倍晋三……。
何かに憑かれたようなその目付きは異様だ。

安倍という男の背後にいるのがアメリカのジャパン・ハンドラーだ。
ハンドラーとは、英語で“調教師”という意味。日光サル軍団のように、飼い主は
安倍を“調教”し、うまくやれば御褒美をやり失敗するとムチでしばく。
安倍内閣は、アメリカという国家の飼主に、首輪を付けられたサルの群れのような
按配だ。飼主の一挙手一投足に怯えている。

そのアメリカという国も、さらなる闇のハンドラーに支配されている。
それが、国際秘密結社イルミナティだ。その中枢を占める勢力がロスチャイルド、
ロックフェラーという双頭の悪魔だ。
“悪魔”たちが描くシナリオは、日中戦争である。それから拡大する第3次大戦……。
“闇の支配者”の狙いは「人口削減」と「利益収奪」だ……。

 第2次大戦の殺戮ノルマは、一億人であった。
 第3次大戦の殺戮ノルマは、何億人なのか……?

               (了)


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