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<<   作成日時 : 2015/09/12 17:04   >>

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内海 聡
ワクチンの問題

まず最も話題になっている子宮頸がんワクチン。自分たちで子どもを守るより方法はない。ちなみに子宮頸がんワクチン(サーバリックス)は「蛾の幼虫」の細胞由来だ。現在外資系製薬会社の餌食になっている筆頭が、オーストラリア、日本、韓国なのでより注意が必要だ。

@死亡者が続発したインドの事件をきっかけに、今や世界中に飛び火している子宮けいがんワクチンプログラムの停止要求。 犠牲になられた世界中の家族や、ワクチンの有効性に疑問を抱く医師等の専門家が中心となり、真相究明グループを立ち上げている。
http://truthaboutgardasil.org/

A"India has sparked global demands to suspend HPV vaccines worldwide"
「インドが火をつけた世界に広がるHPVワクチン停止を求める声」 の記事
http://www.americanchronicle.com/articles/view/151324

Bオーストラリアではもはや男子にも投与される。本気でキチガイの世界。

女子だけでなく男子にもHPVワクチンを無料・オーストラリアでワクチン売上倍増
【News】HPV予防ワクチンを男子生徒に提供: 12年7月12日 12時26分J
【ブリスベン12日AAP】連邦政府が導入する新たな全豪予防接種計画の下で2013年第1学期以降、ヒトパピローマウイルス(HPV)の予防ワクチン、ガーダシルが12歳と13歳の男子生徒を対象に、提供されることになった。HPVは陰部疣贅や子宮頸がんなど、様々ながんの種類を引き起こす原因とされるが、ガーダシルがHPV4種の感染を防御する安全なワクチンだという。全国で2007年以降、ガーダシルが既に女子生徒を対象に提供されているが、男子生徒も接種されると、HPVの性感染が防御され、現在も国内で罹患率が低下しつつある子宮頸がんに対する予防が一層強化されるという。

C海外では子宮頚がんワクチンの危険性を訴える人は後を絶たない。
http://www.youtube.com/watch?v=ksKm22gYXtE

D【(子宮頸がんワクチン)ガーダシル研究者 公然と意見を表明 CBSニュース】
http://cbsn.ws/NDQFZd
「(関連する多くの著書と学術論文を執筆している)ハーパー博士は言う「公衆衛生の利益は何もありません、子宮頸がんには減少はありません」と。彼女はまた重篤な副作用がガーダシル使用後にあると報告されていて、ワクチンで防ぐとされる子宮頸がんより、そのリスクが高いことをはっきりと示すことができるとも言う。子宮頸がんは標準の細胞診検査で早期に発見されれば、通常は完治できる。」

Eそしてこれが日本の現実。宮城悦子医師は覚えておこう。ホントのことって題名にがっくりくればあなたはまともかもしれない。日本の医師から医療行政に至るまでの現実を如実に物語っている。
http://www.youtube.com/watch?v=z8MTFhk5Pmc

さてここからはインフルエンザワクチンについて。インフルワクチンの無効性は日本でも認められつつあるので、ここでは多くは取り上げない。浜六郎氏や母里啓子氏主張なども参考にして頂きたい。ここではもはや無効性ではなく、その裏にある意図も含めて考えてほしい。

Fちょっとしたコメディですが見る価値がある。医学的に間違ったことを言っているわけでない。それでもあなたは自家製ワクチンをうつかどうか。
http://www.youtube.com/watch?v=N7kkpFegmeM

Gこの動画も一種のパロディだが部分的には間違っていない。しかし部分的には曲解しており新型インフルワクチンで多大に人が死ぬととらえている。実はこれは正解でないというべきだ。死ぬ人も一部いる、病気になる人は多数いる、不妊になり緩やかに人間を統制する、そこにこそ「彼ら」の思惑は存在している。
http://www.youtube.com/watch?v=8QmMNTXHeBY

その他のワクチンついても危険性は同じである。例えば以下のような情報がある。

HFOX NEWS
http://video.foxnews.com/v/433…/proof-of-vaccine-autism-link
「この障害はワクチンによるもの」としてワクチンと自閉症との関連が認められ、訴えを起こしていた家族に対して百五十万ドルの賠償金支払いが裁定されたというもの。アルミニウムや水銀や動物製剤が入っているワクチンにおいて、このようなことを当然起こりうることである。また裁判では「ワクチンは未知なる障害を悪化させる」とし、精神障害・知的障害などの原因ともなっていることを示唆する内容となっている。

I日本脳炎ワクチン「ジェービックV」の医薬品添付文書より
「本剤は日本脳炎ウイルス北京株を Vero 細胞(アフリカミドリザル腎臓由来株化細胞)で増殖させ、得られたウイルスを採取し、ホルマリンで不活化した後、硫酸プロタミンで処理し、超遠心法で精製し、安定剤を加え充填した後、凍結乾燥したものである。なお、本剤は製造工程で、ウシの血液由来成分(血清)、乳由来成分(エリスロマイシンラクトビオン酸塩)、ウシ及びヒツジの胆汁由来成分(デオキシコール酸ナトリウム)、ブタの膵臓由来成分(トリプシン)を使用している。」

日本脳炎ワクチンは、接種後にADEM(急性散在性脳脊髄膜炎)に罹患する可能性があるとして、2005年、厚労省からの積極接種勧奨差し控えの勧告以降、ほぼ中止状態にまで至っていた。その後それまでのマウス脳由来のものから、2010年より組織培養法による新しい日本脳炎ワクチン(2009年発売)が開発・提供され、以後積極的に接種されている。このワクチン「ジェービックV」は、凍結乾燥品とすることにより有効期限も長くなり、保存剤(チメロサール ≒ 水銀)を含める必要がないとして含まれていない。但し治験の際にこれまでのワクチンより副反応発現率が高いという結果が得られているのに、抗原量を変量(要するに薄めて)して追加試験を行い審査を通してしまった。結果としてワクチン接種再開後に副反応報告(重篤なものを含む)が倍増し、当初の臨床試験の通りの状況となっているのが現実。ところが国・業界ではワクチン接種の副反応として認める期間の設定により、それを少しでも外れると因果関係無しとしてしまうためシリアスな副反応は無い。と捏造されている。尚、日本脳炎の抗体は、感染研調べで非接種群であっても10歳になると約80%が保有することがわかっている。
http://www.mhlw.go.jp/shingi/2010/06/dl/s0616-5f.pdf

JThe FDA Shuts Down Common Infant Vaccine After Startling Discovery
米国FDA、衝撃的発見により幼児ワクチンを停止
ロタウイルスのワクチンとして米国で認証されているワクチンの一つ、『ロタリックス』は、「豚ウイルス物質に汚染している」ため、医師は使用を停止するようにと米国連邦健康当局が勧告を出したことをCNNレポートが伝えた。 2008年にFDAによって承認されたグラクソスミスクライン社が製造するロタリックスワクチンはすでに世界で三千万人、米国だけでも百万人に接種されている。 「FDAが新しい技術を使ってワクチンにウイルスが混入していないかを調べたところ、グラクソスミスクライン社の製品に汚染物質が見つかり、同社に伝えた」と、FDAのコミッショナー、マーガレット・ハンバーグ博士はCNNに語った。

Kちなみにヤバいのはインフルエンザワクチンや子宮頚がんワクチンだけではない。ポリオも破傷風も他も・・・全て同じなのである。
http://www.youtube.com/watch?v=_qoXGi9SH20

Lこのシリーズもながいですが示唆に富んでいる。このアインシュタイン医師というのは有名な人だが、他にこの分野で有名な人にブレイロック医師とかマーコラ医師いう方もいる。
ワクチンには何が入っているの?(6シリーズ)
http://www.youtube.com/watch

Mそして最も権威あるワクチン研究者の告白。
モーリスヒルマン博士の告白
http://www.youtube.com/watch?v=f5dmZEiKpCA

最後になるがこんなワクチンを投与する意味を、みなさんは把握しているかということが重要である。ワクチンの目的は病気の予防ではない。それは精神薬に類似する。その目的とは病気を作ることであり金銭的利益を得ることであり、人類削減的な意味が含まれている。

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