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<<   作成日時 : 2015/09/16 18:50   >>

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内海 聡さんの写真
https://www.facebook.com/photo.php?fbid=871720809578340&set=a.120998111317284.30721.100002212881426&type=1

内海 聡
ミネラルは体内では精製できないので、食べ物から摂取しなければならないというのは、常識であるが真実ではないかもしれない。

なぜ、ミネラル摂取が必要なのか。
ミネラルというのはナトリウム(11Na) マグネシウム(12Mg)カリウム19(K)カルシウム(20Ca)マンガン(25Mn)鉄(26Fe)銅(29Cu)亜鉛(30Zn)など約110種類の金属元素の総称をいう。
人間の身体は水素、酸素、炭素、窒素の4元素(有機元素)とミネラルから構成されている。
人間はミネラルなしでは、生存することができない。
ミネラルは各成分がそれぞれ重要な役割を担っており、どれが欠乏しても身体に支障をきたす。
身体を造れるのは食べ物からだけである。また、ミネラルは食べ物から摂取され、体内では、精製できない。それ故、食べ物如何では健康を損ねることを理解する必要がある。
すなわち、ミネラル欠乏が病気の原因の最重要ポイントである。
現代の作物(野菜、穀類など)のミネラルは大幅に減少中である。
また、米、小麦や塩、砂糖などは精製過程でミネラル、繊維質その他の必要栄養素も根こそぎ取られている実態もある。
ミネラルの効果は各種成分が相互に補完しながら現れ(相乗作用)またそのとき必要でない成分は、相互に牽制しあって排除(排出)する「拮抗作用」とで成り立っている。
それ故、限られたミネラル、または単体ミネラルを摂取し続けるのは、このような理由から危険性を伴う可能性がある。
ビタミンはミネラルがないと働かないとも言われている。
自然の中で精製しその数においてもバランスのとれた総合ミネラルを摂取するのが健康状態を維持していくうえでミネラル摂取のキーポイント、必須条件となる。

言葉には水中元素濃度を変えるパワーがある。

江本勝氏は「水からの伝言」波動教育者(1999)という写真集を監修し、独自に開発した水の氷結で言葉や音が水の氷結状態に影響を及ぼすことを世界ではじめて実証している。この写真集は国際的な反響を呼び国連小委員会の招聘で講演までおこなっている。
江本勝氏は「ありがとう」では六角結晶となるが、ばかやろうではならない。
英語も同様であることをあきらかにしている。
ここでは、水中に微量に含まれる元素類に着目してそれらの元素濃度が言葉に感応してどのように変化するかを調べてみた。
ありがとう水、ばかやろう水でカルシウム濃度が変わる

100mlの半透明ポリ容器を4個用意する。ワープロ印字した日本語の「ありがとう」と「ばかやろう」英語の「Thank you」「You fool」をセロテープで貼り付け、市販の精製水を100mlずつ入れた。
各実験のサンプルを九州大学中央分析センターのICP質量分析機で分析した。
原水中にはないカルシウム(20Ca)が「ありがとう」では1週間後微増し2週間後もその状態を維持する。
しかし「ばかやろう」では激増した後消滅している。
英語でも、絶対値は異なるが同じパターンで変化していることがわかる。
愛、感謝のほうが無地より元素濃度の増え方が速い。
鰍竄クやの協力を得て携帯用魔法瓶に創業以来のモットー「愛 感謝 愛という行動と感謝という受動が宇宙をつくっている だから美しい」を表書きしたものと無地のものを2個用意し、市販の精製水を入れた。
1日後のミネラル類の濃度を比較した。愛 感謝水のほうが珪素(14Si)カルシウム(20Ca)鉄(26Fe)の増え方が著しい。
1日経過してもいずれのサンプル水にも銅(29Cu)は検知さていない。
ところが、7日経過すると無地水には銅は検知されていないが、愛 感謝水には1.2ppbの銅が検知されている。
すなわち、銅が新生している。

原子転換式
アルミニウムAl(13)+水素H(1)=珪素Si(14)
炭素C(6)+酸素(8)=珪素Si(14)
窒素N(7)+窒素N(7)=珪素Si(14)
ナトリウムNa(11)+水素H(1)=マグネシウムMg(12)
マグネシウムMg(12)+酸素O(8)=カルシウムCa(20)
珪素Si(14)+炭素C(6)=カルシウムCa(20)
カルシウムCa(20)+酸素O(8)=ニッケルNi(28)
ニッケルNi(28)+水素H(1)=銅Cu(29)
カルシウムCa(20)+炭素C(6)=鉄Fe(26)

汗から検知元素が析出する原子転換式
ナトリウムNa(11)+酸素O(8)=カリウムK(19)
ナトリウムNa(11)+水素H(1)=マグネシウムMg(12)
マグネシウムMg(12)+水素H(1)=アルミニウムAl(13)
アルミニウムAl(13)+水素H(1)=珪素Si(14)
珪素Si(14)+水素H(1)=リンP(15)
酸素O(8)+酸素O(8)=硫黄S(16)
リンP(15)+水素H(1)=硫黄S(16)
マグネシウムMg(12)+酸素O(8)=カルシウムCa(20)
カリウムK(19)+水素H(1)=カルシウムCa(20)
珪素Si(14)+酸素O(8)=チタンTi(22)
チタンTi(22)+酸素O(8)=亜鉛Zn(30)
カルシウムCa(20)+酸素O(8)=ニッケルNi(28)
ニッケルNi(28)+水素H(1)=銅Cu(29)
銅Cu(29)+水素H(1)=亜鉛Zn(30)
アルミニウムAi(13)+硫黄S(16)=銅Cu(29)
珪素Si(14)+リンP(15)=銅Cu(29)
カルシウムCa(20)+銅Cu(29)=インジウムIn(49)
インジウムIn(49)+亜鉛Zn(30)=金Au(79)

(以上新時代を拓く量子水学説より抜粋)

言葉には水中で原子転換がおこなわれている可能性があるが、同様に血液中でも原子転換がおこなわれているかもしれない。


比嘉 眞紗子さんが内海 聡さんの写真をシェアしました。

還元くんのおじかさんもわたしもほぼ同じ意見です。
こういう話をトンデモ論だと言う方がいらっしゃる。
けど、科学で証明されたものなんて、自然の摂理のほんの一部。
科学は自然の後からの証明に過ぎないのです。

だって、血液を科学や化学で作れますか?
(作れた!と発表がありましたが、まだ全ての人に適応するのか、また、本当に問題が無いのかは検証されていません)
リンゴをビタミンや繊維質を集めて作れますか?

身体の中で起こることは、神秘に満ちています。
だいたいこうかな?、、という程度で教科書では教わります。

だから血液が腸でも作られる(わたしは腸で変化すると思ってます)という千島学説もトンデモ論扱いですね。

何事も、自分の頭の中での認識と違うとトンデモ扱いにしてしまう方がいらっしゃいますが、本当のことは、我々の創造主にしかわからないとわたしは思っています。

ニンゲンが賢くなったつもりでいるだけで、ニンゲンはたかだかしれているのです。
だって、我々がまだ何処から来て、何故創られたのかさえわからないのですから。

神秘に満ちていますよね(^∇^)

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