目覚めるために

アクセスカウンタ

zoom RSS いよいよ「大塚製薬」が本性を現し出しました!

<<   作成日時 : 2015/09/19 23:33   >>

ブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 0

小倉 謙
いよいよ「大塚製薬」が本性を現し出しました!
http://sun.ap.teacup.com/voidphrenia/582.html

もちろん「大塚製薬」は本丸ではありませんが、世界中に蔓延らせばら撒き、ヤク中者を更に増やしていこうという計画の実行部隊として顔を表しました。

彼らは「大麻擁護論」「大麻は危険でない」「大麻は神聖な草である」「使い方を間違わなければ有効」「医療大麻はよい」というような世論を作りだすために様々なキャンペーンを重ねてきました。それは1960年代にLSDをばら撒きヒッピー文化を作りだしたやり方とほぼ一緒です。LSDの際にはイーライリリーがその先導役を務めました。今回の大麻は大塚製薬です。

もともとヤク好きな連中がその先陣を切って大麻擁護論を展開しました。そこには「源」からの資金提供もあった故にできたことでもあります。それに続いて「お人好しだが無知な人」がそれに続きました。見てごらんなさい。誰がそれによってトクをしているのか…ということを。患者ではなりません。患者はこれによってどんどん人生を底辺に向かってらせん階段を下って行くだけのことです。製薬会社そして、精神科医たちなんです。彼らの金庫をカネで満たすことだけしか起きないのです。それまで大麻を推進・擁護していた人々もさっさとお払い箱にされるだけのことです。彼らは患者の向上や回復に興味があるわけではありません。彼らの興味は常に「カネ」だけです。それが達成された今、それまで支援していた人などどうでもいいのです。

人間の歴史の中で、薬物に勝てたことのある個人および社会というのは存在しません。いかなる薬物に対しても人類は必ず負けるしかないのです。人類を打ち負かそうとすることに駆り立てられている連中のことを渡しは「ヒトモドキ」と呼んでおりますが、この「ヒトモドキ」は必ず薬物を使うというのが常識です。

薬物は静かなる最終兵器です。
人間にとって本来的に無用・不要なものであるということだけです。

薬物の真実!を知りましょう
http://jp.drugfreeworld.org/…/mari…/the-harmful-effects.html

月別リンク

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!
ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。
→ログインへ

トラックバック(0件)

タイトル (本文) ブログ名/日時

トラックバック用URL help


自分のブログにトラックバック記事作成(会員用) help

タイトル
本 文

コメント(0件)

内 容 ニックネーム/日時

コメントする help

ニックネーム
本 文
いよいよ「大塚製薬」が本性を現し出しました! 目覚めるために/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる