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<<   作成日時 : 2015/09/04 18:43   >>

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内海 聡
癌治療と優生学

癌の三大療法がもはや海外で忌避されているのは常識だが、この癌治療に関しても優生学的な思想が入り込んでいる。癌という病気の嘘とその治療のさらなる嘘は、船瀬俊介氏とか近藤誠氏レベルの本を読んでおけば事足りるが、その時に研究という観点から考えても実は意味がない。抗ガン剤を使おうとする人が医師どころか患者側でもこれだけ多数いるは、長年の刷り込みの結果であり優生学のなれの果てだということが言える。

優生学のなれの果てだから、本当のお金持ちたちは自分にはこの治療を用いない。厚生労働省の技官も本当は抗ガン剤がガンを治せないことなど知っている。大学教授たちもみな知っている。ある書物では学会において抗癌剤がどれほど効かないかの話を一人がしだすと、皆が具体的な抗癌剤の名前をあげて、次から次にそれがどれほど効かないかを争うかのように、話始めたという。そして結論は近藤誠さんの言っていたことが正しくて、そんなことみんな知っているであった。

癌は放置しておいた方がよほど長生きするが、よりベターを望むなら免疫力と栄養状態を改善し、体温をあげ周波数を補正した方がよい。これは海外でもどんどん取り入れられているが、なぜ日本では今でも抗ガン剤を勧め、かつ抗ガン剤が効果があるようにのたまうのか。抗ガン剤は猛烈な発ガン剤物質であることは、公式添付文書にさえ書いてある。その大きな理由はカネであるが、ここでも「彼ら」の思惑を忘れてはならない。「彼ら」の目的を砕いて述べれば「アホは死ね」である。

近年の抗ガン剤の「流行り」が分子標的剤であるが、さてこの非常にお高い分子標的剤とやらで、一体何人が癌から治癒したのかというと、実際私の狭い世界の中ではまったく聞いたことがない。仮に効果があったとしても現在の医学論文でさえ、かすかな延命が主という程度である。この分子標的剤に限らないが、日本における抗がん剤認可の遅さを「ドラッグラグ」と評して批判する人々が多数いる。これは気持ちはわかるのだがはっきりいって洗脳奴隷の代表格である。

抗がん剤研究の論文などは捏造、じゃあ抗ガン剤を使ったほうが早く死ぬのなら、なぜその薬が認可されるのだと人々は思うだろうが、そう思っていることがすでに洗脳奴隷ど真ん中である。日本の医師ほど洗脳し易いバカはおらず、日本人ほど世界で奴隷扱いされている国はなく、彼らは世界の中で最も日本をターゲットにしている。当の日本人がそれに気付いていないのだから、日本が滅んでいくのも当たり前であり、それは所詮「彼ら」の問題以上に日本人の自業自得なのである。

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