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<<   作成日時 : 2015/09/01 15:35   >>

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【再生可能エネルギーがあるじゃん!】
“空飛ぶ風力発電”に三菱重工らが出資
三菱重工業とオマーンの財閥企業であるSBGは、米国のベンチャー企業であるアルタエロス・エナジーズ社に出資することを発表した。アルタエロス・エナジーズ社が開発した空中浮体式風力発電設備の商用化を支援するためだという。
http://www.itmedia.co.jp/smartjapan/articles/…/news037.html…
江崎 正孝さんの写真
https://www.facebook.com/photo.php?fbid=10152664541612701&set=pcb.10152664590257701&type=1


江崎 正孝さんが新しい写真3枚を追加しました
新エネルギーで日本再生しようじゃないの!
原発の事をまだ発電所だと思ってる人、多いですよね。
中身はプルトニウム製造炉なだけなんですけど?
そういう原子力ムラにすっかり騙されてる人ばっかりの日本人。
しかし、ちゃんと次のエネルギーは色々あるんですよね。

オオマサガス然り
http://www.ohmasa-gas.org/
東工大矢部教授のフレネルレンズ使用のマグネシウム循環も。
http://www.cybernet.co.jp/…/cy…/archive/133/no133_10-12.html
他にも火力は「ガスタービン複合発電(GTCC)&石炭ガス化複合発電(IGCC)」
でエネルギー効率60%オーバー。これで十分なんですけど?
https://www.mhi.co.jp/discover/earth/learn/gtcc_igcc.html

更に、イギリスでは台風で風力発電が原子力を上回ってます(^o^)
http://news.nna.jp/free_eu/news/20141023gbp005A.html

英国 2014/10/23(木)
英の風力発電量、原子力上回る=強風で[公益]
http://news.nna.jp/free_eu/news/20141023gbp005A.html
英国で21日、風力発電による電力生産量が原子力を上回った。ハリケーンの影響で英国各地が強風に見舞われたことに加え、原子力発電所の多くが運転を停止していることが大きい。送電大手ナショナル・グリッドの発表を元に、BBC電子版が伝えた。
この日1日の総発電量に占める風力発電量の割合は14.2%と、原子力の13.2%を超えた。ただ、英国はハリケーン・ゴンサロに襲われ最大瞬間風速30メートル強を記録しており、比率の逆転は一時的なものにとどまる見通し。翌22日午後の時点では、風力、原子力ともに11%台と拮抗している。
国内の原発は老朽化が進んでおり、現時点で全15基のうち8基が運転を停止している。これらを運営するフランス電力公社(EDF)の英子会社EDFエナジーによると、保守点検や故障が理由。このうち、点検中だったスコットランドのハンターストン(Hunterston)B4号機が11月に再稼働するほか、ボイラーポンプの故障が見つかったイングランド南東部ケント州のダンジェネス(Dungeness)Bの2基も間もなく運転を再開する予定という。
政府や国民の一部では、風力発電所は発電量が少なく、景観を損なうとの批判も高まっている。政府の風力発電助成金は、長期的には原子力を下回る見通しだ。再生可能エネルギー発電の業界団体リニューアブルUKの広報担当者は今回の発表を受け、「風力発電所は野党や既得権益側にとって格好のスケープゴートとなりがちだが、着実に電力を供給している」と話している。[環境ニュース]

そんな中、ま、ハゲ孫は好きじゃないけど、ソフトバンクがこれ買収しました☆彡
もう、当たり前に再生可能エネルギーで日本は回ります。
解散総選挙前に原子力はいらないって事を学びましょう〜ね♡

【ソフトバンク、風力発電ベンチャーの米Altaeros社へ約8億4千万円を出資】

2014年12月5日(金) 18:30

 ソフトバンクは5日、米Altaeros Energies, Inc.に700万米ドル(約8億4,000万円)の出資を行うことを発表した。Altaeros社の「空中浮体式風力発電」(Buoyant Airborne Turbine:BAT)技術の開発と商用化を支援するのが目的。

 Altaeros社は、2010年にマサチューセッツ工科大学で設立。航空宇宙科学分野で証明済みの技術を用い、風力発電設備を、約600m上空にヘリウムガスで浮上させて発電する技術を保持している。これにより、従来の風力発電設備で到達する高さよりも、強く安定した風を受けることができるという。

 Altaeros社のBAT技術による発電は、従来の同規模タワー型風力発電設備に比べて2倍を超える電力量を発電可能。またBATの設備は標準的な輸送コンテナで運搬できる。そのため、島しょ部や遠隔地、鉱山、石油や石炭の採掘場、農地、災害時の非常用電源、通信設備などでの幅広い活用が見込まれる。

 ソフトバンクグループ代表の孫正義氏は「Altaeros社による空中浮体式風力発電技術は、高度100m〜600mでの発電を行う新しい取り組みであり、日本ならびにアジア太平洋地域の離島やルーラル地域への自然エネルギーによる電力供給のソリューションとなることが期待されます。また、通信技術や監視技術との組み合わせによる新規事業の創出にも期待しています」とのコメントを寄せている。

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