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zoom RSS 終戦70周年記念特集・旧敵英国海軍士官から日本海軍への敬意と感謝のメッセージ

<<   作成日時 : 2015/09/08 20:57   >>

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こんばんは。
リアルインサイトの中森です。

先月15日のこと、イギリスでは例年どおり、
対日戦勝記念式典が開催されました。

エリザベス女王夫妻やキャメロン首相が出席し、
英連邦諸国を含め7万人以上とされる対日戦での
犠牲者の冥福を祈ったとのこと。

かつて、世界の大半を植民地支配し、
搾取に搾取を重ねていた張本人であるだけに、

日本人の中には、このような式典に対し、
複雑な感情を持つ人も少なくないでしょう。

しかし、国家が執り行う式典というものは、
国家としての外交的メッセージを示すための
芝居であることが多いです。

もちろん、今回のような場合は、
犠牲者に対する追悼の意味も大きいでしょう。

ただし、戦場で命を落とした将兵達が、
本当は何を 思って亡くなっていったのか、
列席者のほとんどは知る由もありません。
(第二次大戦を戦った元将兵は別です)

本日、ザ・リアルインサイト無料版の読者の皆様へ
お届けする無料公開映像は、

戦場で、日本海軍と実際に命のとり合いをしていた
元英国軍人の衝撃の告白です。

自分の艦が撃沈され、海上を漂流しているところを、
日本海軍の駆逐艦「雷」に見つかってしまったその時、

彼は「日本人は残虐」と言う先入観があったため
「機銃掃射を受けていよいよ最期を迎える」と
頭上をかばうかのように両手を置いてうつむきました。

しかし、死を覚悟したその瞬間、
彼の目の前に奇跡としか言いようがない光景が現れます。

一体何があったのか?
真相を知りたい方はぜひ、こちらの映像をご覧下さい。
http://editor-ex.jp/Lbk5148/14121

この映像は、
その奇跡的瞬間を語ることができる
元英国軍人がご存命のうちに、

彼らを文字どおり命をかけて探し出し、
インタビューすることに成功したジャーナリスト
惠隆之介氏が【無料で】お届けいたします。

すべては、歴史の帳の中に埋もれようとしていた
数々の事実を明るみに出すため。

そして、涙なしに語ることのできない
「海の武士道」をより多くの日本人に伝えるため。

芝居でもプロパガンダでもない、
戦場で命を奪いあった男たちの本音がここにあります。
http://editor-ex.jp/Lbk5148/24121


この証言を聞けば、
誰が平和を祈っていて、誰が戦争を望んでいるか、
きっとわかるはずです。

そして、あなたの歴史観を変えてくれるはずです。

実際に、今回の元英国軍人インタビューを
翻訳を手伝ってくれたある学生は、

作業を終えたあと、このようにコメントを
届けてくれました。

「ただの翻訳としてだけでなく、
自分の歴史観を変える素晴らしい内容の和訳に
携われたことをうれしく思います。
依頼していただきありがとうございました」

いかがでしょうか。

ひとりの若者を感動させ、歴史観を変え、
そして、出会えたことに「ありがとう」
と言わせるだけの映像は、そうありません。

余談ではありますが、
彼はイギリスで学んでいる若者です。

ぜひ、あなたの周りの若い方々にも、
同じ体験をさせてみてはいかがでしょうか。

若者だけに限りません。
映像をご覧になって他の誰かに届けたいと
お思いになれば、下記URLをぜひご案内ください。
http://editor-ex.jp/Lbk5148/34121

無料で公開している映像でございますので、
お気軽にどうぞ。

それが、惠隆之介氏の願いでもあり、
必ずや、よりよい日本をつくっていくことに
つながるでしょう。

それではまた。

皆様とともによりよい未来を創って
いけることを、心より楽しみにしています。

リアルインサイト 中森 護

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